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R2-D2型スピーカーですって?

SW、大好きです
なので心をおおいに揺さぶられております、これに

・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・欲しい!

思考回路内、無限ループしてます
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by hanipyon  at 20:05 |  旅の入り口 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

音楽バトン・・・かな?

バトン、キャッチ~♪
喜んではいられないのか、もしかして・・・・・の地雷バトン
だって・・・だって、これ、年齢、かなりバレるよね!(笑)
でも、やっぱりここはやってみる・・・・!
あ、でも心配ないか?
わたし、音楽は疎い&独自路線の人なんですよ、ずっと
では、参ります

◎歌or音楽どちらでもOK◎
あなたの思い出を彩った楽曲を教えてください。


♪小・中・高校・成人・現在(まだ成人でない方は、そこまでで)と、心に残っている楽曲は?ちょっとしたエピソードなどもどうぞ♪

■小学生■
母がピアノの先生なので、ピアノの音だけは毎日聴いてました
曲名をいちいち確かめていないからタイトルわからないけど聴けばわかる・・・みたいなピアノ曲が頭にごちゃごちゃインプットされてます
でもって、夜のTVチャンネル主導権がなかったので、歌番組はほとんど見てなかった・・・・!
実はちょこっと辛かったよ、クラスでまわりの子がいろんなアイドル話に花を咲かせてる時、顔ぐらいしかわかってないっていうのは・・・・
突然「ピンク・レディー踊ろう!」とか言われても・・・な!
ごめんよ、照れ性なのは確かなんだけど、そもそもちゃんと知らないんだよ、振りつけ!
・・・・そんな時代でした
ものすごく早寝を・・・というか8時になったら自分の部屋へ、という生活パターンにされていたので、好きな本を読んでました、夜中まで(笑)
本好きはそっから来ています
ラジオの存在をもっと早く意識していたらなぁ・・・・・・!

■中学生■
1年生の時は小学生の頃とたいして変わらなかったと思うんですが、2年生でBeatles人間になりました
席が隣になった(そしてそれから2年間思い切り片思いする)男の子がね、アメリカの刑事ドラマの話などなどで(外国ドラマと映画はそう言えばよく見てたよ、この時代)なにかすごくいいな!と思える子で、んで、彼がBeatlesにはまり出していたんですね
だから、わたしも
・・・・今からは想像できないくらい可愛い動機だ(笑)
でもね、彼が何のことを話しているのか知りたいな、程度で聴き始めたはずのBeatlesが面白くってね~~~~
それまでYesterdayやらLove me doぐらいしかしらなかったし、親の世代のアイドル的なイメージがあったんだけど、なんだ、もっともっと面白い&オリジナリティいっぱいだよ!みたいな感じで多分途中からは彼より嵌ってました
後半の4人の才能がバラバラに発揮されてる感じの時代の曲がそれぞれに好きでした
考えてみればこれは悲しいことだったのかもしれないけど、でも、でも、ほんとうにそれぞれの味があるよ!
毎日毎日Beatles
それで幸せだったんだから、やっぱりわが道を行くタイプだったようです(笑)
あ、弾く方はね、小学校3年生くらいで母にレッスンしてもらうのはきっぱりやめたので(教えたり教えられると火花を散らすタイプの親子だったのよ)、そしたら楽になってかえってピアノが大好きになってた
母がコンサートに弾いた曲の楽譜とか勝手に引っ張り出して弾けそうな部分だけ弾いたり
だから、わたしのピアノは曲のスクラップ状態なんだけど、でも、好きな部分を好きなだけ弾くというのはこれまたかなり幸せなんです
やっぱりわが道、ね
バッハの「シャコンヌ」に憧れてましたね、常に

中学生時代、といってふっと頭に浮かぶのはBeatlesの Hello,goodbye
彼がよく鼻歌うたってたのですよ^^
で、うまかったの

■高校生■
部活&クラスの友人と毎日過ごして地味なりに日々を楽しんでました
この頃も相変わらずBeatlesだったかな
あ、でもね、映画の音楽をすごく意識するようになってたと思う
お小遣い的にサントラなんて買えなかったから、映画館やTVでその作品を見てるときの数時間でその音楽とは離れなくちゃいけないんだけど、それが寂しいんだけど、でも後日どこかでふっとその音楽を耳にするとすごく嬉しかった
友人の中ではとにかくユーミン!だったです
歌詞という言葉を意識させてくれたユーミン
あと、雰囲気というパワーを教えてくれたサザン

■大学生■
地元が坂の町で、大学はその坂を登りきったところにある・・・・という状況
ちょっと時間はかかるけど、歩いていけちゃうもんなということで、距離的にも通学費的にも一番近くにありました(後半は車通学したからカウントできない)
ひたすらアイドル路線を突っ走ってる先輩や洋楽ジャカジャカ鳴らした車で走り回る友人や、色んな人が回りにいてくれたので、いろんな曲を聴いてました
歌詞でものすごく惹かれていたのは聖飢魔II!(笑)
なにかものすごく美学がある言葉選びをしてると思います
演奏も楽しそうでテクニックがあって雰囲気があって・・・・・・
今でも大好きですよ、彼らが
Beatlesと聖飢魔II、映画のサントラ^^
子どもの頃の影響ですっかり映画やスポーツ以外はTVを見ない人間になってましたが、これでドラマ派だったらもっと好きなサントラ、増えてたのかな

あと、この頃でつよい印象なのが JourneyのSeparate ways
これを聴きながら泣いてた日があるんだよ(笑)
ははは、ちょっとばかり苦くて恥ずかしい時代でした

■成人■
残業あって当たり前の会社に入り、小樽~札幌の通勤で時間と体力を使い切っていたので、家には寝に帰ってたような気がします
だから、新しいものなんて全然開拓してない
カラオケでB'zを歌わせたらあまりに上手すぎるよ!の同期の男性がいたので、なぜか思い出すのはB'z
すごく熱い2人だと思った
存在感の色が違うというか
言葉もぐいぐいくる
好きです

■現在■
サントラやクラシックを聴いてることが多いです、何か書いてるとき
歌詞があるものを聴いてると言葉がそっちに引っ張られてしまって駄目なので
X-ファイル、「医龍」、「トリニティ・ブラッド」、映画「Big fish」、「Meet Joe Black」のサントラなどが毎日の定番
そこにのだめのクラシックCDやらヴァイオリンやら吹奏楽曲などが加わります
X-ファイルのサントラ、シンプルで切ない旋律が幾つもあって大好きなんですよ
あと、家族がいろいろ持ち込む影響で今、一番音楽の幅が広いかもしれないと思います
わたしだけだったら、きっとてっぺいちゃんの歌を聴くきっかけはなかったと思う(笑)
あと、アニメ関係もいい曲使ってくるのが当たり前になったもんね
でね、音楽じゃない毎日聞いちゃうCDがドラマCDやキャラソンだ・・・・というのが「大人かよ!」なんです(笑)
(ほぼ90パーセント最遊記関係)
でもなぁ、時間とお金がある程度自由になるのが今なんだもんな
仕方・・・ないよね?

♪一番最初に買ったレコードorCDは?
Beatlesの「Rubber Soul」(綴りがちょっと不安)
彼らのアルバムの中ではとてもマイナーな方だと思います
Drive my car という曲が聴きたかったの

♪一番最近買った(ダウンロードした)シングルは?
・・・・・シングルは買わないです、滅多に
あ、でも、あれ買ったな!
沢尻さんのタイヨウのうた
なにかすごく聞きたくなって
ドラマそのものはとびとびにしか見てなかったけれど

♪人生の転機で聞いた曲は?
・・・・何だろう
転機、という時は何回かあったと思うんですが、そういう時って音楽を聴く余裕はいつもなくなってた気がします
どちらかというと弾いてた
ハチャトゥリャンのトッカータ
ベートーベンの月光
バッハのイタリア組曲2楽章

♪バトンタッチ!5名
もしもここをご覧になっていて、かつ、興めてくださったら
kaliさん、aiwendilさん、leiraniさん、唐鳥えるさん、うさぎしちゅうさん♪♪
みなさまの音楽語りをぜひぜひ拝読したいです
by hanipyon  at 09:57 |  現実旅 |  comment (6)  |  trackback (2)  |  page top ↑

メリーマン・ライオン

メリーマン・ライオンなのか、メリマン・・・・・
何か陽気なアイスクリーム屋さんとかホットドッグ屋さん(自転車で引っ張るワゴンの)を想像してしまいました
やはり長年親しんできたものは響きがほんの少し違うだけで違和感が出てしまいますね

闇の戦いの日本語公式サイト、本家と同じになったらやっぱり重い!
う~ん、ゲームとかリンクを貼る場所に凝らなくていいから一目で情報の場所をわかりやすいといいのにな

ここ数日、目薬片手で英語サイトをうろうろしてました
結果、やはり「舞台はイングランド」と信じてもいいのだろうかと思い始めました
「アメリカ」という記述が見つからない
前述のブログ記事を訂正しておかなくちゃ
でもって、ウィルは14歳、なのかな?
お誕生日は冬至なのかな?
ふむ???な状態が続いています
公式サイトも情報を丸呑みにできない場所ですよね
(指輪の時は台本の書き換えが頻繁だったそうで、余計にいろいろあったらしいですね)
・・・・これは確かめるために映画を見るしかないのか?(笑)
「行かない」宣言がちょっと揺れています

原作を読んでいらっしゃる方と、映画の公式サイトの情報のみの方と、どれほど印象が違うのでしょうね

メリーマン:ちょっとだけ鼻に特徴がある普通のおじさん
メリマン:痩せ型、鷲鼻、白い髪の瞳に怖いほどの光を秘めた人

なにか心の中でぐつぐつしてます
by hanipyon  at 19:59 |  闇の戦い |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

9月22日ですね

「マゾムがいっぱい」に今年もお誕生日の短文「慕焦」を書きました。
Lotr部屋の二次創作部屋に入れましたので、よろしかったら。
地味なんですが・・・ええと・・・・よろしかったら。

今夜は映画サントラを聴いてます。
緑のシャイアに大きく伸びたマルローン樹を見たいなぁ。

お誕生日おめでとう、フロド!ビルボ!
by hanipyon  at 22:26 |  指輪物語 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

早合点な可能性が少しだけ嬉しい

紫晶さんが闇の戦い映画化に関して求めていらっしゃる情報を読んで、ああ、そう言えば!と思いました
・舞台はアメリカ?イギリス?
・ウィルの年齢設定
・ウィルの誕生日設定
以前、英語のサイトを必死で回った時、舞台はアメリカと考えられる記述を読んで、そこにあのトレイラーの印象が重なってすっかり納得してしまったんですが、考えてみれば公式な情報として見たことはまだありません(すっかり情報を探さなくなっていたのでかなり古い段階までのお話ですが)
ウィルの年齢についても14歳のはずですが、違う記述も見かけている気がします
ウィルのお誕生日に関しては「冬至」という設定は見かけた気がしません

以前、「映画は見ないことにしました」と書いた時、わたし、このうのみの設定のまま舞台に関してがっかりしていたんですが、も、もしかしてアメリカじゃない、又はアメリカonlyじゃない可能性がある・・・・?
ここでちょっと嬉しくなってしまうのが逆に複雑気分ですが(笑)、久しぶりに英語サイトに挑戦してみようかと思いました
はっきりしたソース、探したいです
・・・・すんごく読むの、遅いんですけど
嗅覚が働かないんですけど
いつぞやのヨドバシ福袋に入っていた電子辞書(多分2000円~3000円というお手軽品)、どこに行ったかな?

そんな訳で、もしもはっきりした情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、一声かけていただけないでしょうか
気持ちだけ頑張りながらPCの前で今夜から気絶しちゃいそうな予感があるのです(うるる)
by hanipyon  at 08:04 |  闇の戦い |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

涼しいというより寒さを感じるこの頃

半袖だけでは限界なのか?という気温になってます、北海道の朝と夜。
お久しぶりでございます。
月蝕がつい最近のことだった気がしている自分、体内時計と言うか暦がかなりずれてます。
お盆あたりからそんだけせっぱつまったひと月でした。
ひとつひとつは全然難しいことじゃないのにやってもやっても仕事が残るよ!
波状攻撃されるというのはこういう感じなのか?とサッカーを見ながら思ってました(笑)

えるさん、お月様って何か不思議な魅力がありますよね。
少なくともわたし、「お月様って嫌い!」という人にはまだ会ったことがない(笑)
いや、絶対に世の中にはいらっしゃるはずなんだけど、もしも会えたら苦手な理由をちょっと知りたい。
クレーターを見ると荒れた肌を思い出す、とかそんなのはないかな?

うさぎしちゅうさん、わたしも結局気になって、1度は映画を見に行っちゃうのでは、と内心自分にハラハラしています(笑)
きっぱり別物として楽しむ覚悟ができる作品ならある意味ワクワクもしちゃうんだけどな。
メリマンとウィルに思い入れがありすぎるので、今回は別物魔法は発動しない気がする。
はぅはぅ。
せめて舞台がアメリカでなければ。。。。。。。。いっそエジプトの少年とかにしちゃってくださいとか言いたくなるのはなぜだろう。

この夏、誰かの、或いは作品の『ファン』であるというのはどういうことなのだろう、なんていう真面目なことをつらつら考える機会がいくつかありました。
いろいろ考えたけど、答えなんて自分なりに自分のものを持ってればいいのだから、実は『ファン』であるあり方に問題なんてないんじゃないかと思えたり。
ネット上のファンサイトや公式サイト、コミュなんかで自分の想いを書いたり他の人の言葉を読んだりする時に何かが起こっている気がします。

『ファン』であるあり方に一定のルールを設けようとしたり。
自分との感性のズレを見逃せなかったり。
どこから『ファン』になったのかで区別しようとしたり(原作からなのかビジュアル作品からなのか、とかね)。
生の舞台を見たことがあるかないかで区別しようとしたり。
「好きで応援する気持ちはみんな一緒」とかね。

無理があるなぁと思います。
大好きになるなり方や好きなポイントなんて人様々で、例えば「お尻(なんで?)!」とか俳優さんの好きポイントが一致してたとしても、それほど部分的に限定されたとしても好きなお尻の表情や動きが本当に一致してることってあまりないのかもしれない。
好きという感情に独占欲はつきものだし。
人それぞれだから「これこれこういうところが好き」というのを読んだり聞いたりすると面白いのではないかと思います。全員がぴったり一致してたら怖い。何かのスローガンとか極端な国の政策みたいだ。

思えば自分も指輪の公式サイトでは恐ろしく恥ずかしいことをどんだけやったんだ・・・・と今思うと焦ります。
でも、ネットについての勉強もいっぱいさせていただいた!
あれからいろいろな温度や色彩のサイトさんを見ていろんな可能性を教えてもらったし、限界も感じさせていただいた。
のんびりと満たしていければ、と思います、このサイト。
しばらくこんな状態が続くかもしれないし、ある日突然詰め込みはじめるかもしれない。
大波小波おおありのサイトでいこうと思います。

とりあえず、今はファンフィクへの煩悩がまだ溢れ終わっていませんので、間があいた時の生存確認はあっちのブログでお願いします。
少々おかしなことを書いてたりもします。
笑ってやってください。

それにしてもやっぱり・・・・・
指輪三部作は自分にとって特別な映画だなと思います。
ゴクリに会いたくなっては時々DVDを引っ張り出します^^
by hanipyon  at 09:04 |  現実旅 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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