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更新(瑠璃)

瑠璃

「冬籠り」番外編「光鱗」を書きました
ちょっとだけ高校生佐伯を
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by hanipyon  at 18:05 |  瑠璃 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ありがとうございます^^

瑠璃

拍手をいただくとびっくりします
そしてものすごく嬉しいです
で、喜んじゃったあとで、もしかしたら拍手アイコンの鳥さんの可愛さにつられてポチッとされたのかもしれないなぁ・・・とつとめて冷静なフリをしたりします

瑠璃はやってる中で一番地味なサイトですが、来年くらいからは一番力いっぱい楽しみたい場所です
今年はまず生き延びることを目標に
氷見さん書きたい、書きたい、書きたい・・・・・

こんなマイペースサイトですが、覗いてくださっている方、本当にありがとうございます!
by hanipyon  at 19:36 |  瑠璃 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

すい、きん、ち、か、もく、どっ、てん、かい・・・・かい・・・・

冥王星、惑星から外れてしまいましたね
う~ん・・・増えることを期待していて減ってしまったので何だか残念感、二乗
人が作った定義の中でのお話なので結局は人の勝手なのですが
それでも何だか増えて欲しくなってた気持ちが謎です(笑)

何が困るといって、長年慣れてきた言い回しの最後をブツッと切らなくちゃいけない後味の悪さですね
自分の実生活には何の影響もないかとも思いますが、ちょっとお尻もじもじします
理科や物理の先生、教育関係の出版社さん、図鑑、辞典、天文台、科学館・・・・
ちょっとてんてこ舞い?
by hanipyon  at 17:33 |  現実旅 |  comment (7)  |  trackback (0)  |  page top ↑

memoするということ その2

先日書いた「memoするということ」の中で自分が感じたものを書きました
あれからaiwendilさんの「記述ということ」に寄せられたコメントを拝見しながら他の麺関係のサイトさんも少しだけ覗き、何となく悲しくなってしまいました

賢太郎さんがサイトであのコメントをなさった時の真意や気持ち、そこに至るまでのいろいろをご存知なのは賢太郎さんだけですよね
コメントを拝見したわたしたちがそれぞれにそれを受け止めて考え、思ったことや気持ちをネットに書いて・・・・
それはわたしたち個人の責任の範囲の中で、自分なりにこだわったり「賢太郎さんはきっとこうこうこういうことであのコメントを書いたんだろう」と心の中で考えた結果です
そこにそれぞれの温度差や受け止め方の違い、こだわる部分の違いがあるのは当然だと思うのです
その温度や感じ方の個人差を否定することに意味はないのではないかな

わたしにとってこの話は「賛成!同意見です!」と諸手を上げて賛成していただいても、「そんなのは違うと思います。小林賢太郎さんはきっとこれこれこういうことを考えているんです」と反論されても、同じくらい戸惑いを感じてしまう話題です
誰かに賛成する必要もない、反対する必要もない
自分なりに賢太郎さんのコメントについて考えて「自分はこう感じました」と言えるものがあるだけでいいです

あ、誤解されるかな
話題にして誰かと一緒にお話しするのがいや、というのではないのです
ただ、結論をひとつに決めるような流れにはのれないなぁ・・・と思ったのです
ファンとして感情的になりたい瞬間が存在するのもわかりますが、誰かが賢太郎さんのコメントを読んで感じ取ったものを否定するのは何か恐ろしいし狭い感じがします
賢太郎さんの作品と同じくコメントにも解釈の自由があります
自分に自由があるありがたさとそれが等しく存在していることを忘れないでいたいなと感じています

ちょっとズレますが
賢太郎さんはネットにぷかぷか浮いている様々な意見をどのくらいご覧になったでしょうか
またコメントを読ませてくださるでしょうか
その時を心待ちにしています

あと、少々不謹慎ですが・・・
こんなライブを見てみたいなと思いました
賢太郎さんによる「観客がメモをとること前提のライブ」(笑)
一見一聞では反射的に理解しずらいコントをダダダ・・・と流してくれた後で、「はい、ここはポイントですからね。ちゃんとメモしておいたかな?試験に出るよ~」とかやってくれる感じで
観客の反応とメモを舞台演出の小道具にして面白がって笑って欲しいです
そのくらいの気持ちの軽さになっていただけたらいいなと願っています
by hanipyon  at 22:02 |  ラーメンズ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ありがとう、駒苫!

終わりましたね、夏大会
最後の最後が斉藤君vs田中君だったのも運命を感じながら、ああ、今年の夏が終わったんだな~~~~としばし職場で呆けておりました

斉藤君、見事なピッチングでした
田中君も崩れるか?と思わせておいて立て直してくるのがすごい
両エース、そして全選手、監督、お疲れ様でした
ゆっくり身体も心も癒してまた別の場面で勇姿を見ることができるようにお祈り^^
by hanipyon  at 16:41 |  現実旅 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

駒苫!

ベッドに倒れこむ前にこれだけは

駒苫、すごい!
早実もすごい!
もう、両方優勝にしてほしいと思ってしまいました
明日、午後から気合入れないと仕事にならない予感
by hanipyon  at 21:16 |  現実旅 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

memoするということ

Rahmens.netでの小林賢太郎さんの声(8月15日付け)を読みました
先ず、素直に心に響く言葉だと思いました

自分に関して言えば、これまでラーメンズ、KKPの公演でmemoを取った時もあり、まったく取らなかった時もあります
『感想』という形で公演に関するページをアップしたこともあります
ネット上にページをアップした時は、最初、どうするかかなり迷った記憶があります
いくら「ネタバレあります」等々の表記をしたとしてもそれはどこか自分の思い上がり的な感じがしました
公演の中の全ての言葉は本を書いた賢太郎さんと表現している出演者のもの
それを勝手にネットというあまりに広くて曖昧な大海に放り出していいのか
これはただの言葉盗人であるだけではないのか
その常にどこか不安な気持ちに賢太郎さんの言葉がストンと決着をつけてくださった気がします
今度からはネットに感想をアップするのではなく(ネタバレなしの感動の叫びはしてしまいそうですが)、公演を見た方だけをお誘いしてチャットで素敵で楽しかった時間を振り返ることにしましょう
自分がネットに感想ページをアップした理由はとにかく見た方とわくわくを共有したいと思ったからですので

そして次に感じたのがものを創る側とそれを体験させてもらう側との求めるものの違いのようなものです
memoを取ることそのものに関する話ですね
「瞬き以外は一瞬も舞台から目を離さずに全身全霊を集中して公演を見尽くす」
恐らくこれが創る側、発信する側にとっては理想の鑑賞態度でしょう
ただ、見る側には楽しい時間であればあるほど時間が過ぎて記憶が薄れていくのが怖い・・・・という感情があります
見るだけではなくて過去の作品等と分析比較してみたいと思われる方もいらっしゃるでしょう
そこでmemoの出番になるのです
わたし自身は賢太郎さんがおっしゃっている通り、memoを取ろうとするといくら集中していても指先に気をとられる瞬間が確かに何回かあります
なのでとにかくmemoはとらずに浸りきろう!と考えて出かけることも多いです
でも、そこには個人差があって、わたしよりもmemoを取ることが遥かに苦にならない方もいらっしゃると思うのです
その方が面白いと思い感動する気持ちはmemoを取らずに見ている自分とワクワク度も何もかも絶対に劣るものではないと感じます
ネットなどで公開することを前提としたmemoとそうじゃないmemo
一見違いは見えないかもしれませんが、そこには確かに違いがあります

賢太郎さんはこの違いの存在も否定されるのだろうか・・・
確かに「記録」という大きな分類枠で考えれば密かな録音・写真撮影とmemoは同じ枠に入ります
でも、賢太郎さんが敢えてご自分の言葉を「我侭」とおっしゃてくださったのに甘えれば、ただ「memo」と呼ばれる行動にある動機、個人の能力差などなどの違いを少しだけ認めて欲しいというのが観客としての自分の我侭です
自分は大抵は集中して舞台に見惚れているだけの人間ですが、それでもいくつかの言葉にあまりに嬉しくなって、絶対に忘れたくなくて、かと言ってずっと口の中で呟いているのではその後の舞台を楽しむどころではなくなるのでやっぱりそっとmemoしておきたくもなってしまうのです
・・・・最近記憶力もガタ落ちしてますしね

長々書いてきましたが、ここに書いたのはあくまでもわたし個人の意見であり、限界であり、願いです
by hanipyon  at 23:42 |  ラーメンズ |  comment (3)  |  trackback (0)  |  page top ↑

更新

瑠璃
「冬籠り」番外編「磯枕」を書きました
また夏のスケッチ的SSです
紫と佐伯、二人が夏をどんな風に過ごしていたか
年齢的には8歳差くらいを想定している二人なので佐伯が高校3年生ということが紫さんは・・・・10歳か9歳・・・?
ふむ
今書きたくて仕方がないのが実は氷見さんです
でも・・・・・
どう考えてもBL要素が入るしなぁ・・・・
無事に書けるか少々自信がなくて先のばしをしています(笑)
by hanipyon  at 22:49 |  瑠璃 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

夜風よ、今夜はありがとう

冷たい風が窓から入ってきます・・・・!
昨夜は外は涼しいはずなのに窓の向きが合わずに多分熱帯夜睡眠でした
全然眠った気がしなかった・・・・
大阪出身の職場の人が「北海道って暑い!」と言ってました
確かに
クーラーないもんね、一般的な家には
職場も経費節減のためほとんど冷房入れません
そうなると昼は茹蛸気分です
絶対に仕事の能率落ちてると思う!

そんなわけで風向きに恵まれた今夜、たっぷり睡眠をとって明日のお墓参り函館行きに備えようと思います
車で5~6時間というのは久しぶりの長時間
できれば楽しく寄り道もしたいな^^
一泊して戻ります~
by hanipyon  at 21:56 |  現実旅 |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

今日もありがとう、iPodさん

iPod、iTunesに日々お世話になっております
プレイリスト、「その1」、「その2」と作っておいて文章書き用とスパイダーソリテア&ナンバープレイスその他用に分けています
他には「最遊記」、だの「おまけ」だのもあります
このプレイリスト、やはり何ヶ月か重宝した後で(いや・・・その1、その2は1年くらいだ)新しいチームを編成したくなったりします
この頃これがピンとくるな、とか医龍ははずせないぜ!とかニヤニヤしながらいろいろ気ままに追加していくわけですが、それでけでは完成とはなりません
一度通して聴いてみて、あ、やっぱりこれダメというのを削っていく作業が待っています
でもって余分を削ってすっきりして完成~~~
その時はなかなか充実した気分になれるのですが

問題はその後
いざ日常生活の中で聞き出すとなかなか最後まで通して聴くことがないんです
結構いけた時でも半分くらいの曲を消化したあたりで必ず止めなきゃいけない状態になる
で、次に聴く時は何だかどうしてもまた最初からじゃないと落ち着かない
リスト後半の曲の出番がなかなかこないわけです
てことはリストアップする曲の数を半分にすればいいんじゃないかと思うんですが、そうすると取捨選択にかなり気合をいれなくちゃいけなくなるので遅々として進まない
基本が欲張りなんですよ、絶対(笑)

ということで今、待ちわびているのが木曜日・金曜日の1泊お墓参り長距離ドライブ
片道5~6時間ならいくらでも・・・・うふふふふ

と思ったら、たんぽぽたちが自分のiPodを持ち込む計画をたててCDからいろいろ落としている気配が

・・・・ぐっすん

こんな感じにオチも何もなくiPodさんのお世話になっています
みなさま、携帯プレイヤーのお気に入りリスト、何曲ぐらいに絞ってらっしゃいます?
by hanipyon  at 11:05 |  現実旅 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

更新

瑠璃
「冬籠り」の番外編「蝉時雨」を書きました
本編を進めたい季節になるまで(真夏に雪解け時期のお話はやっぱり書けないので:笑)こんな風に佐伯や紫の過去の場面をぽつぽつ書いていこうと思います
3ヶ月以上放置してしまったお話ですがローテーション入りしましたのでこれからすこし更新続くと思います
よろしくです
by hanipyon  at 07:59 |  瑠璃 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ぷっちょに負けた

昨日職場で
入力した金額の合計の数字がきっちりと合わず、原因を求めて出力した表の中を彷徨っていたとき
「甘いものでも食べて糖分補給したら?これ、シュワシュワぷっちょって書いてあるから気分もすっきりするかも」
優しくていつも落ち着いている同僚がソーダ味のぷっちょをくれました
さっそくパクッとやってもぐもぐしていたら何か突然硬い感触が・・・・・え・・・・
や~な予感がして確認したら、やっぱり銀色の歯がとれてました
かぶせてさらにそこからブリッジで歯をくっつけてある一番奥の大きな・・・・
しばらく歯医者さんに行ってないのが気になっていた気持ちをいっそ一思いに・・・と楽にしてくれたようです、ぷっちょ(うるる)

ミルキーやらハイチュウやらぷっちょやらのチューイングキャンディーはほとんど食べないわたし
慣れないことをするとやっぱり何かありますね
by hanipyon  at 07:31 |  現実旅 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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